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チームの発足

FC刈谷が誕生したのは2006年。
それまでJFLに加盟していたデンソーサッカー部がJFLへの参戦を停止することを機に、
「サッカーへの想いをつないでいきたい」という市民の気持ちが高まり、デンソーサッカー部からJFL参戦の権利を受け継ぐ形で、市民サッカークラブ「FC刈谷」が誕生しました。
企業クラブから市民クラブへ生まれ変わるのにあたり、大勢の市民の皆さんの支援・協力をいただきました。その想いは今も、クラブを支える賛助会員の方々や、ホームゲーム運営に携わるボランティアスタッフの中にしっかりと息づいています。

FC刈谷の活動理念

地域密着を理念として、多くの市民や行政・商工との接点を積極的に持ちながら地域を盛り上げ、さらに刈谷の元気を全国にPRすることに努めます。
また、「いつか自分もトップレベルの選手に」と夢を抱く子どもたちや、チームを応援してくれるサポーターなど、スポーツを愛するすべての人々の想いをつなぐシンボルでありたいと思っています。

活動コンセプト

■ JFL昇格

現在、東海社会人サッカーリーグ所属。
2015年より練習環境等を刷新し、活動を強化。
地域のみなさまに支えていただきながら一歩一歩着実に上を目指し、JFL昇格を実現させます。
昇格後はさらなる高みを見据え、地域の子どもたちやチームを応援してくれるサポーター、スポーツを愛するすべての人々に夢を与える存在となれるよう活動します。

■ 地域の子どもたちにスポーツの楽しさや本質を伝え、スポーツ文化の醸成につなげる。

主な活動
  • ユメセン(JFAこころのプロジェクト 小学校での「夢の教室」の実施)
  • ファーストタッチ(幼稚園・保育園へのサッカー巡回指導)
  • FC刈谷サッカーアカデミー(3歳児から小学6年生までのサッカースクール)
  • 親子ふれあいサッカー教室
  • 地域でのさまざまな講演・サッカー教室など

チーム名の由来とエンブレム・ロゴについて

漢字表記の「刈谷」をモチーフに、「刈」はローマ数字の「XII」を表し「12人目の選手であるサポーター」と一緒に作り上げていくこと、「谷」は人の支えの中に「和・輪・環」があることを表現し、日本(和)を象徴する朱色と墨を用いて、静かに熱く、頑なに燃える想いが未来へまっすぐつづいていく「挑戦する姿」をエンブレムデザインに込めました。

ユニフォーム紹介

刈谷のサッカーの伝統である「赤ダスキ」をデザインの柱としています。両袖の脇には、刈谷市の花である「カキツバタ」の紫色を使用したデザインを取り入れ、また左袖には刈谷市のスポーツワッペンがほどこされ、活動拠点である「刈谷」を象徴するイメージで作られています。
※2016年よりデザインがリニューアルしました。

FC刈谷の現在地

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